※初めて入稿の方は、こちらの注意事項をお読み下さい。
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データの仕上げサイズを確認して下さい。
(印刷するサイズで作成をお願いいたします。また、両面印刷の場合は必ず同じサイズで作成してください。) |
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書類のカラーモードはCMYKで作成して下さい。 |
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イラストレータの文字は必ずアウトライン化して下さい。(当社に無いフォントが出力されません。)フォント検索で確認をしてから入稿してく
ださい。 |
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画像を配置(eps のみ)するときは、リンクボックスを必ずチェックして下さい。イラストレータ9.0J からは埋め込み(リンクボックスにチェックをいれない)でも大丈夫です。
尚、リンクした画像名を変えないで下さい。 |
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ブレンドやエンベロープ等を使用した場合は必ず拡張をかけて下さい。 |
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配置データはラスタライズではなく、リンクで配置して下さい。(データの作成方法によっては埋め込んで頂く場合もございます。) |
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各塗りの色はCMYK で作成して下さい。(RGBで作られた場合は、指定通りの色で出力されません。)スウォッチカラーや特色は使用しないでください。 |
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特色で印刷する印刷物は、データは単色で作成していただいて、色をご指定ください。 |
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透明や効果などを使用した場合はアピアランスをかけて下さい。 |
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マスク作業を必要なデータは必ずマスクをかけて下さい。 |
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イラストレータでトンボを作成される場合は、トリムマークで作成して下さい。(CMYK各100%で線のポイントは0.3ポイント。) |
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イラストレータの保存形式はイラストレータEPSで保存して下さい。(画像配置している場合は、配置画像を含んで保存をチェックして下さい。) |
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ページ物の場合は必ず1ページずつ作成してください。見開きでは作成しないでください。 |
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コマンド+Aですべてを選択した後、属性パレット内にあるアウトプットを800に設定して下さい。バージョンダウンして8形式でも保存できますが不具合の原因になりますので、バージョン9形式で保存して下さい。 |
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コマンド+オプション+Pで書類設定をひらき、左上にあるプルダウンメニューで透明を選択します。次に下の方にあるプリント・データ書き出しのスライダーを一番右(高画質/低速)にして下さい。 |
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フォトショップの解像度は300〜350dpiで作成して下さい。 |
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ダブルトーンでデータを作成した場合はCMYKに変換してから入稿して下さい。 |
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フォトショップの保存形式はEPSのみで保存して下さい。これ以外の保存形式では出力出来ません。TIFF 形式は使用しないで下さい。 |
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フォトショップでRGBからCMYKに変換した画像は、「情報」で必ず各ポイントを確認し、補正をして下さい。(データによっては、CMYKのバランスが変わることがあります。) |
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文字は必ずグラフィック(アウトライン)化して、書き出しからEPSデータにして入稿して下さい。 |
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塗り足しがある場合は、のど・小口・天地の設定を必ずして下さい。 |
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単版で入稿の場合は、ドキュメントサイズは正確に全て統一していただいて、塗り足しがある場合は天地と小口は3mmでのどはつけないで下さい。 |
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組版をして入稿する場合はご相談下さい。
連番のページで見開きで作成されたものは印刷用のデータとして使用できません。 |
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ワード・エクセル・パワーポイント・一太郎は、そのままでの入稿は不可です。アクロバットでプリプレス用かX-1a(日本)形式でPDFに変換して下さい。 |
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PDFでグレー(モノクロ)データは、必ずグレーモードで変換して下さい。
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そのほかのアプリケーションについてはご相談下さい。
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